「ジェルを長持ちさせるには、しっかり削る」
「浮きやすいなら、もっと密着するものを使う」
そんなふうに考えたことはありませんか?
ジェルネイルを爪に定着させる方法には、
爪表面に細かな凹凸をつくり、機械的に保持する方法や、
接着性のある成分を利用して密着性を高める方法などがあります。
どちらも、ジェルネイルで使われている定着の考え方です。
でも、プロテケアネイル®︎が大切にしているのは、
少し違うアプローチ。
「どうやって強くつけるか」だけではなく、
【どうすればジェルが均一に接触できる爪表面をつくれるか】
という考え方です。
爪表面にあるルースキューティクルや、
剥がれかけた角質片など、
密着を妨げるものを丁寧に見極めて取り除く。
そして、必要以上に爪を削ることに頼らず、
ジェルが均一に接触できる土台を整えていく。
「持たせるために、何を足すか」ではなく、
「密着を妨げているものは何か」を考える。
この考え方をもとに、
オフからオンまでの施術工程を技術として設計したのが
【プロテケアネイル®︎】です。
そして、既存の技術とは異なる独自性・新規性のある技術として、
プロテケアネイル®︎では
【3つの特許】を取得しています。
特許があることを伝えたいのではなく、
大切なのは、その技術が生まれた理由。
お客様がネイルを長く楽しむからこそ、
その場の「持ち」や「見た目」だけではなく、
毎回どんな施術を積み重ねていくのかまで考える。
ネイリスト自身が
「なぜ、この工程をするのか」
をきちんと説明できる技術へ。
それが、プロテケアネイル®︎です。
今回のスライドでは、
その中でも「定着」に対する考え方の違いをまとめました。
あなたは今、
ジェルが「なぜ爪に定着しているのか」
説明できますか?
ぜひ最後までご覧くださいね。
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“爪を削らず育てる”を、言葉で終わらせない。
プロテケアネイルは、
ケア・プレパ・塗布・オフまでを一つの設計にした
3つの特許に基づく技術体系です。
今、商材も情報も溢れている。
でも——同じことをしていては差別化できない。
同じジェルでも、同じ美容液でも、
結果が変わらないのは
“技術”が未来を決めるから。
プロテケアネイルは、
あなたが今まで積み上げてきた技術を
もっとレベルの高いものへ引き上げる設計です。
ノンサンディングなのに、ピールオフも通常ジェルも、この技術ひとつで対応。
◯強い定着に頼らず、爪を傷めない
◯オフのたびに弱らせず、状態に合わせて育てる
私は元・食品メーカー栄養士。
専業主婦10年を経てネイリストへ(17年目)。
ジェルアレルギー、甲状腺疾患によるトラブルを経験し、
爪を本質的に守り育てる技術を独自開発、特許取得。
モラハラ被害、乳がんサバイバーとして
命と向き合う経験もしました。
だから今度は、私が
技術と仕事で、あなたを支えたい。
プロフィールに無料動画を置いています。
まずはプロテケアネイルの“核心”だけ受け取ってください。
▼プロフィールリンクから
@protecarenail_nailist_kei
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プロテケアネイル開発者 加藤 圭
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一般社団法人プロテケアネイル®︎協会
住所:東京都中央区銀座3丁目7−13
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